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これが、老いというものか。


夢の舞台が高校の校舎だった。
起きてからぼんやり反芻してみると、かなり風景があいまいになってるのに気付いた。
中学くらいまでの時期を忘れるのには慣れてたけど、遂に10代後半も忘却する段階になったんだなあ。
そう思ったら、宇宙に放り出されたような心持ちになって嫌な汗かいた。

ところで、順調に仕事を進行させてるのにも関わらず絶望的な状況になっていくのは何故ですか。

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